未来は、誰かが描いた地図どおりには進みません。
社会も産業も価値観も、前提が揺れ続ける時代です。
だからこそ私たちは、「正しい道」を示すのではなく、道そのものをつくる“交差点”を必要とします。
NoMapsはこの10年、街を会場にし、分野の境界をほどき、プレイヤー同士が偶然と必然のあいだで出会い直す場を編んできました。
テクノロジーとアート、ビジネスと行政、研究と現場、ローカルとグローバルが、同じテーブルにつく。
共通言語は「未来を面白くすること」。
肩書や専門よりも、やってみたい衝動と、社会を良くしたい意思が先に立つ。そんな“交差点”が、ここにはあります。
札幌・北海道から、
地図のない未来へ
History
開催の歴史

2016
10/10 - 10.16
参加者数
27,274
会場数
49
プログラム数
124

2017
10/5 - 10/15
参加者数
30,480
会場数
50
プログラム数
143

2018
10/10 - 10/14
参加者数
22,539
会場数
32
プログラム数
105

2019
10/16 - 10/20
参加者数
23,611
会場数
25
プログラム数
124

2020
10/14 - 10/18
参加者数
6,338
会場数
-
プログラム数
104
コロナ期間のためオンラインでの開催

2021
10/13 - 10/17
参加者数
12,257
会場数
-
プログラム数
52
コロナ期間のためオンラインでの開催

2022
10/19 - 10-23
参加者数
30,512
会場数
-
プログラム数
82
コロナ期間のためオンラインでの開催

2023
10/10 - 10/14
参加者数
55,310
会場数
40
プログラム数
125

2024
9/11 - 9/15
参加者数
75,837
会場数
49
プログラム数
209

2025
9/10 - 9/14
参加者数
57,989
会場数
86
プログラム数
294
300,000+ PEOPLE
10年間での累計来場者数は、延べ330,675人に
NoMapsが10周年という節目を迎えられたのは、
ひとえに、日頃から応援してくださっている企業の皆様、
関係者の皆様、そして参加してくださる皆様のおかげです。
この10年、たくさんの挑戦や出会いを重ねながら歩んでこられたのは、
支えてくださる一人ひとりの存在があったからこそです。心より感謝申し上げます。
これからもNoMapsは、たくさんの出会いと挑戦が生まれる場として、皆様とともにより良い未来をつくっていけるよう取り組んでまいります。
NoMaps2025
総来場者数
57,989
会場数
86
プログラム数
294
CONFERENCE
142プログラム
延べ来場者数7,004人
EXHIBITION
18プログラム
延べ来場者数11,732人
EVENT
47プログラム
延べ来場者数5,988人
MEETUP
5プログラム
延べ来場者数1,100人
NoMaps2025では15のカテゴリーが展開
“やりたい”という想いを起点に集まった有志メンバーが、
それぞれ自律分散型で運営をしています。















実証実験、まちづくり、メディアアーツなど
実験的な取り組みを多数展開
NoMapsでは、分野や立場を越えた出会いから、札幌の街を使った新しいプロジェクトがたくさん生まれています。
日本中から北海道に集まる参加者と参画者
NoMapsに集まる参加者の28.1%は道外からの来場者です。
さらに、単なる「参加」にとどまらず、運営・スタッフ、スポンサー、登壇者を含む“参画者”の総数も年々増加しており、NoMapsは関わる人の広がりと深まりの両面で進化を続けています。
28.1%の道外参加者比率
※2025年度のパス登録者
年々増加する参画者
国内11都市のパートナー
スピンオフ
NoMaps釧路根室
NoMapsはこだて
NoMapsあさひかわ
フェスティバル連携
LAST NIIGATA
INNO CAMP WEEK
Tech GALA
078 KOBE
明星和楽
KOZA ROCKS
LEAPDAY
ちょっと先のおもしろい未来
NoMapsでは誰もが安心して参加できる環境づくりに取り組んでいます
行動規範
NoMapsの名称は「地図にない領域を切り拓く」という趣旨で名付けられています。
この【地図にない領域】には、まだ何も描かれておらず、不確かで、曖昧で、正解は誰にもわかりません。不安に感じるかもしれませんが、この不確かで曖昧な新しい領域を、回避するのではなく積極的に追い求めましょう。
ワクワクはいつも、この不確かで曖昧な領域に足を踏み出したその先にあります。
アンチハラスメントポリシー
NoMapsは、参加者(登壇者、運営スタッフ、スポンサー等を含む)全員にとってハラスメントが無いイベント体験を提供することに注力しています。イベント参加者に対してどんな形式によるハラスメントも容認しません。
託児の実施
キャリア形成や自分のやりたいことにおいて、何かと制限を感じやすい子育て中の親にとっても、誰一人取り残されることなく参加できる社会であってほしい。
その想いから、子育て中の親が安心してイベントに参加できるよう、託児サービスを提供しています。
車いすアクセシビリティマップの作成
すべての方が安心して会場をご利用いただけるよう、各会場のトイレや出入り口まわりのバリアフリー状況を確認しています。
Voice
NoMapsを形作る方々の声
Thanks to NoMaps
NoMapsをきっかけに生まれたものや変化を #NoMapsのおかげ というキーワードで集めています
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U-35に参加し、キャリアを見直し、副業を始めることが出来ました。
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NoMapsで出会った人と「NoMapsでまた会おう!」と必ず会える口実ができたこと!
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少し自分の迷っていた軸の決意が決まりました
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大阪移住の決め手になれた!(Meetupで道外の人と交流したから)
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未来について語れる素敵な仲間たちと出会えた
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誰かのやりたいをカタチにできた!誰かのやりたいの背中を押せた!!
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meetで自分が作りたかったAIを作ってくれる会社と出会い、業務提携することになりました!
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自分の中で固まっていたやりたいことが、いろんな視点の話を聞いて本当に自分がやりたいことは何か、考えるとてもいい機会になりました。
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NoMapsのおかげでビリギャルのご本人様に出会えました✨
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学びに対する越境のハードルが下がった!!
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同世代の仲間ができたこと
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NoMapsでの出会いが今の自分を創ってます!
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面白い人とたくさん出会うことができました!
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たくさんの熱いパッションを待ってくれている方々とお話ができて日本のミライの明るさを感じることができました!
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色々な視点を持つように考えることができた!
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自分のやっているプログラム、ビジョンを理解してくれる大人の方に出会えて、たくさんの仲間ができました!!!
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200枚持ってきた名刺が全部無くなりました!ありがとうございます!
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場がある事そのものが、多様な見方と味方に出会える機会になりました。
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毎年熱量をチャージできる!
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自分のやりたいことを真剣に向き合ってくれる大人に出会えたことがすごく楽しかったし、1分間ピッチングに参加して本当に良かったです!!
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旭川メンバーはもちろん、NoMapsのおかげで沢山の人と出会うことができました!様々な人の熱い想いを聞くことができて自分も頑張ろうと思えました。
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あと一押しを助けてくれた!
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探究活動に対するモチベーションが爆上がりしました!あと、個人的に最近の目標が「ひとりで色々な場所に行ってエンタメや趣味や集まりに参加する」かつ「1日にできるだけ多くの人と話す」というぱっと見矛盾しているように見えるものだったので、上手く達成できて良かった!
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面白い大人たちとお話しすることができた!周りの人たちの話を聞いてモチベーションが上がった!去年宣言したことが叶った
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壁打ちした高校生の成長を身近に感じられたこと‼︎改めて札幌や北海道の教育熱くて移住して良かったなと思えたこと!!
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嶋本くんからのおかげでNoMapsにこれました。また刺激もらいました。次は登壇できるように日々頑張る
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チャレンジすることの素晴らしさ、チャレンジを応援し合える場、機会があることが本当に素晴らしいと感じた。速く行きたいなら一人で行け、遠くへ行きたいなら皆で行け。
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1人じゃないんだ、助けを求めていいんだ、だからこそ挑戦したいと前向きに思わせてくれるのは、NoMapsのおかげ
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高校生の1分ピッチにすごく感動しました。子どもたちがこんなに頑張っているのに、大人が立ち止まっていられないな!と思いました。
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NoMapsに急遽参加して、大人との交流の場はなかなか慣れていなく、固くなってしまったけれど、みなさんが優しく、アットホームな環境だったので自分の思いを少しは伝えることができて本当によかったです。
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NoMapsのおかげで知り合えた方、今後の勤務先での新たな取り組みの可能性が生まれました!確実にこの場がなければ実現しませんでした。また参加したいです!
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私について再確認して、私に合ったプロジェクトの進め方を知ることができた。
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人前で発表して自分たちではいいかなって思っていたけど、色んな人から意見を聞いてまだまだ足りない事ばかりだったことに気づけた。
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NoMapsのおかげで、学びの広がりを昨年よりも感じています。
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教育関係者でありますが、今回はSocialやStudentにも参加し、多くの学びや気づきをもらってます!
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初めて参加しましたが社会生活では味わえない皆様の熱い思いに刺激を受け、とても素敵な出会い、経験、時間を過ごす事ができました!
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また来年も来れたらなと強く思いました!是非今後も続けてほしいです!
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マンネリ化、ルーティン化している仕事や日常生活でしたが、新たな一歩を踏み出そうとしている登壇者を見て、まずは一歩踏み出してみようと思いました!
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いつからでも、何歳からでもキラキラするとは出来るはず!
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越境した出会い。
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大きなエコシステムの中でのポジション理解。
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これだけの若者が集まり、どんな化学変化が起きているのか。
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集まったが、起こっていないのは何故か、のインサイト。
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チャレンジピッチを聞いて、みなさんのパワー熱量に、とっても圧倒されました!そしてそれを応援し合う、一緒にやっていこうというこの場の仲間感、あったかさに心が震えました。
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夢を聞くことで、私もまっすぐ自分のやりたいことを大事にしていこうと強く思いました。
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同じようなことを目指している仲間や応援してくれる仲間、一緒に走ってくれる仲間が見つかった!
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尊敬できる同年代に沢山会えた
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自分に向き合える時間になった
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誰に対しても真剣に向き合っていなかった自分に気づけた、これからは嫌われる勇気を持って自分をさらけ出すことをしたいと思えた
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笑顔に今まで縛られすぎていた自分に気付けた
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本気で自分に向き合ってくれる人への感謝を持てた
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現状に満足している自分、活動している自分が好きで自己満足になっていた自分に気付けた
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・感情が1番揺れ動く時間だった
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1分ピッチ勇気もらいました。上手くいってなくても、前に立てる人になりたいです。
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過去の様々なイベントで仲良くなった方々や、今回のNoMapsで知り合った方々にイベントのお誘いをたくさん受けて、今後のイベントの参加予定が3つ決まりました!!
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NoMapsのおかげで、今年も多くの方との交流を通じて、非日常的な体験をすることができました
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私自身も一歩踏み出す勇気をもらうことができました。ありがとうございました。
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NoMapsのおかげで忘れていた情熱を思い出し、仲間達の熱い想いを知ることが出来ました。
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自身が関わるプロジェクトの暫定利用(SAPPORO CULTURE FARM 凹場anaBa(北海道ビルヂング跡地))がNoMapsの枠組みの中で生まれ、期間中にオープンできたことで多くの反響と北海道・札幌を良くしようという意思を持った多くのメンバーとの接点を持つ機会になった。
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久々に再会した方とコラボ企画ができました!
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NoMapsのおかげで知り合えた方々とその後何度かお会いする機会が増え、立場は違っていても悩みや課題へ同じ思いで取り組んでいる人達がいることにとてもエネルギーをもらえました!
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去年よりNoMapsにもう少し関わらせてもらうことができ、繋がる人達が増えたことで、まちを面白くしようとする取組の裏側を支える人達を知ることができ、NoMapsがない時期もずーっと刺激を受けてました!
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越境した出会い。
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NoMapsがあったから、地元である北海道をビジネス視点で見つめるきっかけになった。
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NoMaps参加をきっかけに、札幌の街や気候が好きだということに改めて気づいた。
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NoMaps参加をきっかけに、地元(北海道)との二拠点生活に興味がわいた。
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NoMaps会場で大学時代の同期や後輩に会うことができた。
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NoMapsで出会った方と後日大阪で会ったり、別途面談する予定がある。
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NoMaps2024では、そのきっかけからSOCIALの運営に入り、地域の仲間たちにもNoMapsに来てもらえました。さらに、2024をきっかけに、社会課題解決の事業により深く関わることができました。地域と社会をつなぐ、というところを進める大きな機会になったのが、2023-2024年でした。
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2023年に思い切って参加していなかったら、全然違う現在になっていたと思います。出会う人、それぞれがユニークで、カラフルで、NoMapsのおかげで、そういう皆さんの中で沢山の気づきと成長を得ています。ありがとうございます。
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we workの社長に逢えたり、様々な出会いが最高です!
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初めての沢さん&AI動画・インスタレーション✨
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けんちゃん&廣瀬さんクロスオーバー✨
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素晴らしいひと時でした🥰
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感性の解放、沢さんみたいにできたらいいなぁ〜、と思えた機会をありがとう❣️
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日頃から、官民共創に関心のある全国の自治体職員をつなげて仲間にする活動をボランティアで行ってきたが、そうやって繋げた方達が、リアルで会う瞬間に立ち会えたのが感動的でした。
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官民共創を新しい当たり前にしたいと、細々と2018年から活動をしてきました。当時は誰も理解してくれなかったのが、今回、こんなにたくさんの方が官民共創をテーマに集まってくれたことに感無量でした。
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素晴らしい運営でした。本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。来年もまた来たいです。そして、連れてきたい自治体の方がたくさんいますが、どうしても予算のある自治体以外には難しい。何とかそこを乗り越えて、たくさんの自治体の方が集まれるような場にできないか、ぐるぐると考えています。
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NoMapsのおかげで、私は自分の殻をひとつ破ることができました。きっかけは、8月4日の「NoMapsへ行こう〜参加者と共に描く、イベントマップ〜」でした。心の奥では「本当は挑戦したい」と思いながらも、声を上げる勇気が出ない。迷いに迷って、最後の最後に手を挙げました。
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NoMapsのおかげで、JA夕張市 夕張、メロンメタバース制作することができました!NoMapsのおかげで、市電🚃の謎解き列車を走らせることができました!NoMapsのおかげで、札幌街歩きを謎解きを制作できました。本当に色々なことに挑戦させていただき感謝してます!
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もともとNoMapsのファンでずっと企画を考えていて参加したかったのですが、諸事情で出来ず淋しい思いをしておりました。起業してやっと廣瀬さんにご挨拶してお願いし参加できました。
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私の願いがひとつ叶いました。この行動により、いろんな方と出会えてとても感謝しております。NoMapsは規模が大きく変化していっておりますが、引き続きちょっとでも関わっていければと思っております。
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こんなに前向きな人たちと一度に出会えるイベントは、他にありません。NoMapsのおかげで、普段の仕事のやる気をチャージできました。公務員の仕事を変えていきたいです!
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遊び心から生まれた自分のアイデアを形にできた!マイハンターライセンスを300枚配布できた!なんとなくパワーの強そうな人と知り合いになれた!
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廣瀬さんと出会えた。 生ウーロンハイ(新商品)に出会えた。 札幌のビジネスパートナー達と関係構築できた。 秋を感じられた。 NoMapsの方々の臨機応変に対応する現場力に助けられました。
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マイ・ハンターライセンスの運営してる間に、たくさんの方々、他の運営の方々、そして参加された方々などと、些細な会話から気持ちを楽にしてお話を始まる事ができました。また、フィードバックもたくさん頂けたので、更に良い事業として改善していくことができそうです。
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杉ちゃんからの繋がりでNoMapsやら、運営の方々やら、幅広い分野の方々とお会いすることができた。きっと、またココから新しい展開に繋がっていきそうでもあります。
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札幌と本州が近く感じた。札幌に集まるパワーが、運営、街、スポンサーの力を借りて市民のパワーを膨張させて、活性化されたのを目の当たりにしました。
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運営団体の経済的収支は知りませんが、街全体の経済波及効果はすごいんじゃないかと思いました。それをサポートしてる札幌市と運営団体の皆さんはとても素晴らしいと思いました。
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NoMapsのおかげで札幌が好きになり、札幌の仲間と起業しました!
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ARを用いて札幌でのイベントに関わりたいと言う想いをもって廣瀬さんにお声掛けさせていただいたところ北1条地下歩道でのAR Art Streetを実施させて頂きました
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NoMapsに関われたのもありがたかったのですが取り組みを通して知り合いが増えたのと実績をもとにビジネスのお話もさせていただく機会にもなりありがたかったです
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スナックの日替わりママを1日担当。すると「No Maps ってポスターはよく見るけど、何やってるかわかんない」っていう、一般企業の上層部の方が続々とご来店。
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そこで、普段は全く交流のない職業の若者達とワイワイ飲みだし、「あ、君があの企画をしたの!?」「あー、あいつの師匠はよく知ってるよ」などと、私が繋ぐまでもなく勝手に盛り上がりカオスな夜に。
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その後、「いま札幌で活躍している若い人に詳しい中年女」と認知され、各所から頼りにされるようになりました
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北海道へのUターンは間違いなくNoMapsのおかげです!
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NoMapsに関わりたいと口に出した瞬間から気づいたら縁が広がり、気づけば東京にいながらたくさんの仲間ができていました。札幌で会社をつくるきっかけとなり、これから二拠点生活していく覚悟ができました。10年間本当にありがとうございます!これからもよろしくお願いします!
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一緒に北海道の課題と向き合いながらビジネスをされている素晴らしい道内企業の方々と出会い、さらにNoMapsを機会に道外からも北海道の課題に挑戦しようと来道してくれた企業や経営者の方々へ道内企業を繋ぐことができたことは微力ながら北海道に貢献できていると感じさせてくれました。
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クラフトビールできました!来年もつくりましょう!同じタイミングで道産酒フェスもやりましょう!!
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HOPのNoMaps連携イベントをきっかけに、2024年にSOCIALの運営に入りました。
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そこから、裏方だけではなく皆さんの前で登壇をしたり、色々な所属の人と繋がって官民連携を目指すコミュニティ(ONE HOKKAIDO)の創出に繋がったり、NoMaps SOCIALの関わりからお声掛けいただき2025のTECHの開催に繋がったりと、どんどんと世界が広がりました。
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運営としては力不足で至らぬ点も多かったと思いますが、個人的には沢山の挑戦するチャンスをいただき、沢山のことを学びました。ありがとうございました。
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今回の素晴らしい経験を通して、今後も機会があればNoMapsに参加し、また自分が本当にやりたいセッションがあれば、ぜひまた企画させてください。
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思い起こせば第ゼロ回から関わらせていただいたことに大感謝です。イベレジとしてだけではなく、過去には自分が所属する広告主協会で教育セッションを実施させていただきました
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グループ会社である日経の別部署のキーパーソンと出会ったのもNoMapsの会場で今では大きなグループシナジーを生むようなキッカケになってたりします。
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東京で主催していたBACKSTAGEというイベントも伊藤さんにアドバイザーになっていただきながら、廣瀬さんには幾度も登壇いただき、一緒に盛り上げていただきました。コネクターとして超一流のミツさんにも毎回様々な人をつないていただいていたことも大きなNoMapsのおかげの要素でした。
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NoMapsのおかげで高校時代の恩師に再会したり、オンラインでのやりとりはあったけど直接会えてなかった人にようやく会えた!
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NoMapsSOCIALのチームの仲間と出会えて、第三の居場所ができた!
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北海道にUターンするか迷っていた私に「帰ってきても楽しいよ!」ってメッセージで背中を押してくれました。帰ってきた今もNoMapsをハブに日本中にお友だちが見つかる貴重な機会です!
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セッション初登壇を数年前に行わせて頂き、今回は初モデレーターを経験させて頂きました、このイベントが日ごろとは違う不慣れにも挑ませていただく場として、自分自身を脱皮していく1歩目になっています。ありがとうございます!
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前田鎌利さんの「GRANICA」がとても良かったです!そこにいた皆さんが「いま、ここ」を体感しているのが素晴らしかった。アートな体験、いいですね。
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NoMaps2022のチカホ開催VR Streetに参加することをきっかけに、VRアートを楽しむ会を結成しました。おかげさまで3周年を迎えることができました。本当にたくさんの人と出会うことができました。
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いろんな人たちの想いが連鎖するパワーを感じました。大企業にいると、会社の中のポジションが重要でどんどん内向的になります。そんな中で、外に出て色々な方と繋がって、新しいものを作るという世界をNoMapsを通じて知ることができました。
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世界が広くなった気がしています。まだ自分のモチベーションにしかなっていませんが、自分たちが生きる社会に還元できるよう自分のポジションでできることを始めたいと思います。
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私たちにとって本当に実り多き時間…悔しさと希望でいっぱいの、次に進むためにとても重要な時間を、皆様のご尽力のもと得られることができました。本当にありがとうございました。
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NoMaps2025は、これからのキャリア形成を決意するきっかけになった!
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数年、サイドイベントを開催したりしていますが、圧倒的に出会う人の数と質がよいイベントだなぁと思います。また、「アンチハラスメントポリシーの策定」はイベント開催主として参考になるものとしてパクらせていただいてます笑。
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こちらに紐づくDE&Iのセッションも気付きが多く、入口としても出口としてもすごく機能していると感じているので、引き続き頑張ってほしいと個人的には思っています。
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3年前にNoMapsに初めて参加して以来、毎年新たな価値観に刺激を受け、素敵な人との出会いがありました。このワクワクを札幌にいかなきゃ味わえないのではなく、地域でも多くの人に体験してほしいと思い、同じ想いを持つ仲間と出会い、ついに今年NoMapsあさひかわの開催に漕ぎ着けることができました!
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NoMapsあさひかわが上川地域だけだなく、道北全体の新たなワクワクに繋がるようなイベントに育てます!
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自分の中の「こんなことがしたい!」に向き合うようになりました。NoMapsを通じて、いろんな挑戦者のみなさんからの話をたくさん聞いて、自分の中でやりたいと思ってたけどいまいち踏みきれなかったことやその気持ちにしっかり向き合うことにしました。
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NoMapsと接点を持つまでは東京の人に「札幌で〇〇みたいなことをやってみたい!」と言われても繋ぎ先がなく困っていたが、NoMapsの廣瀬さんに相談すれば必ずアイディアを出してもらえることがわかってから、No Mapsをフックに札幌に関わることを提案できた!
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また来年も行きたいと思える充実した体験、セッションではリアルな学び、ビジネスビジネスし過ぎていないちょうど良い遊びや余白!
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サイドイベントで関係深耕、北海道貢献欲UP、高校の同級生との再会、お互いの東京住まい徒歩5分圏内かつ同じスナックユーザーとの出会い、たまたま社員旅行に来ていた飲み仲間とすすきので合流、お茶割り最高!
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NoMapsは、私の「Energy Charge」です。来年もまたChargeしてもらいます。
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特に具体的な用がなくても毎年参加して、温かく迎えてもらえたことがありがたかったです。最近その積み上げがじわじわと各所でつながりとなって効いてきています。
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そう言えば、昨年のNo Maps がきっかけで訪問看護ステーションをオープンしたわー!!
#
Thanks to NoMaps













